
写真:Orange Drops
クヤ31形は、軌道・架線を総合検測するための専用車両で、検測用のパンタグラフ・台車を装備し、検測車対応編成と組んで活躍しています。対応編成であった1000形の廃車に伴い、新たに8065編成と8066編成が検測車対応編成となりました。
■発売済みの1000形未更新車、8000形更新車との組み合わせ用にクヤ31形検測車単品を設定
■クヤ31形の前面検測表示は点灯
■車両番号、テクノインスペクターロゴは印刷済み
■前面の検測表示はセットに付属するステッカーからの貼付式
■列車無線アンテナのみユーザー取付け
■信号炎管、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面検測表示が点灯
■台車は専用品(TS1028)を装着
■パンタグラフは専用品(<5816>PT9002-A)を装着
■中間部はドローバー対応
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品<50518>との違い
■前面検測表示が点灯
■前面の検測表示はセットに付属するステッカーからの貼付式
■パッケージサイズ変更(2両ケース→4両ケース)