811系の試作品

2023年12月発売予定のJR九州811系の試作品をご紹介いたします。ボディ、屋根、クモハ810のパンタグラフ(PS101QB)、床下機器(モーター車を除き一体成型)は新規製作となっており、妻面には貫通幌パーツが取付済みです。
ドローバーパーツを使用することでJR九州817系3000番代と連結した7両編成が再現可能です。
さらに、別売のクロスポイント 「カプラーアダプター(811)」を使用することでKATO製JR813系と連結して遊ぶことが出来ます。
※<50758>JR九州811系(100番代+0番代)8両編成セットはカプラーアダプターが付属となっています。
※試作品につき実際の製品とは異なる場合がございます。

門司港方先頭のクモハ810形を先頭とした編成イメージです。
門司港方先頭に連結されるクモハ810形の2-4位側です。
門司港方先頭に連結されるクモハ810形の1-3位側です。
門司港方から2両目に連結されるモハ811形の2-4位側です。
門司港方から2両目に連結されるモハ811形の1-3位側です。
八代方から2両目に連結されるサハ811形の2-4位側です。
八代方から2両目に連結されるサハ811形の1-3位側です。
八代方先頭に連結されるクハ810形の2-4位側です。
八代方先頭に連結されるクハ810形の1-3位側です。
クモハ810形の前照灯点灯イメージです。
クモハ810形の尾灯点灯イメージです。
クモハ810形の前照灯点灯イメージです。
クモハ810形の尾灯点灯イメージです。
クモハ810形の車端部です。クモハ810のパンタグラフ(PS101QB)は新規製作です。
クハ810形の車端部です。
クモハ810形の主変圧器を中心とした床下機器です。床下機器はモーター車を除き一体成型となります。
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