東急電鉄8500系(シャボン玉・行先表示点灯)基本4両編成セット(動力付き)

<50071>東急電鉄8500系(シャボン玉・行先表示点灯)
最終更新日:2023年2月15日
商品番号
<50071>
商品名
東急電鉄8500系(シャボン玉・行先表示点灯)基本4両編成セット(動力付き)
税込価格
¥23,980.-
出荷日
2023年1月16日
問屋への納品日は1月18日です。店頭での発売開始はその当日から数日後となります。
実車について

東急電鉄8500系は、地下鉄半蔵門線相互乗り入れに対応するため、1975(昭和50)年に登場した車両です。8000系をベースとしており、製造時期によりコルゲート形状・屋根断面・窓枠等の形態に差異があります。
2003(平成15)年からは田園都市線—半蔵門線—東武伊勢崎線(現東武スカイツリーライン) での直通運転に伴い、東武線内でも活躍を開始しました。近年は車端部に黄色テープが貼付されています。
8637編成は、正面および側面に青帯を配し、シャボン玉の装飾を施した姿で活躍していました。

編成図
<50071>東急電鉄8500系(シャボン玉・行先点灯)編成図
商品の特徴

■田園都市線系統で活躍した8500系8637編成「シャボン玉」ラッピングを製品化
■スカート設置後、車体側面ラッピング装飾付きの2003(平成15)年頃から2008(平成20)年頃の姿

■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■前面・側面種別行先表示(3色LED)、前面運行番号(3色LED)、優先席、車椅子マーク、女性専用車(2種)は<50071>基本4両編成セットに付属するステッカー(新規製作)からの貼付式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)、前面運行番号(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
■別売りの<50072>増結用中間車6両セットと組み合わせることで、実車と同じ10両編成が再現可能

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

東急電鉄株式会社商品化許諾済
パッケージサイズ
4Rケース(縦20.2cm×横18.8cm×厚さ3cm)
対象年齢
15歳以上
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