近鉄12600系(12601編成・旧塗装・貫通路開扉パーツ付き)基本4両編成セット(動力付き)

<30465>近鉄12600系(12601編成・旧塗装・貫通路開扉パーツ付き)
情報公開日:2021年9月 8日
商品番号
<30465>
商品名
近鉄12600系(12601編成・旧塗装・貫通路開扉パーツ付き)基本4両編成セット(動力付き)
税込価格
¥24,200.-
発売時期
3月以降
実車について

近鉄12600系は、12410系の改良型として1982年に4両編成で製造された車両で、12000系から続く近鉄特急デザインの最後の車両となりました。1986年には12602編成が増備されましたが、パンタグラフがMc車、M車とも各1基となり、トイレ・洗面所窓が省略されています。12601編成も更新に際してパンタグラフを各2基から1基に削減し、トイレ・洗面所窓が埋められました。
2編成と少数派のグループですが、上記の登場経緯の違いにより、それぞれで屋上の構成がことなるのが特徴です。

編成図
<30465>近鉄12600系(12601編成・旧塗装・貫通路開扉パーツ付き)編成図
商品の特徴

■近鉄12600系を貫通路開扉パーツ付きで連結面をリアルに再現
■座席番号表示更新後の2016年頃の姿

■車両番号、前面行先表示(特急/名古屋)、座席表示、号車表示(白ベース)は印刷済み
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面方向幕(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30465)

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請中
パッケージサイズ
4Rケース(縦20.2cm×横18.8cm×厚さ3cm)
対象年齢
15歳以上
関連ワード
別売対応品
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